パクリ記事発見「県外の同業者が足つぼ記事盗む」




パクリ記事発見「県外の同業者が記事を盗む」

「足つぼ部のサイト」の記事がパクられました。

詳細をご報告致します。

たまたま下位の足つぼページを見たら・・

なんと「足つぼ部」ページがうまくパクられました。

「足つぼ部」が引用されているサイトは結構ありますが

ルールに基づいて引用して頂いています。

「県外の同業者」が記事を盗んだ記事の場所です。

全く同じ箇所になりますが「引用せず」姑息に自分の考えのようにうまく「リライト」されました。

足つぼ部の読者が簡単にわかりやすいように記事を書きました。

相手は「この記事」をパクリ、簡単な記事を難しく書き「自分が足つぼ経験したかのように姑息な手段を使いました!!」

読んでいる人は「何故?そんな事で怒るのか?」

この記事を書けるまでに長い月日が掛かりました。

盗んだ相手はまだ「1年程度の足つぼ生」です。

まだ浅い経験の人間は自分でこの内容を書けません。

たったそれだの記事内容かもしれないが「私にとっては汗と涙の結晶がたくさんある記事」なのです。

苦労してやっと書けるようになった記事なのです。

その事を理解して、

記事を参考にする場合には他の人と同じく「引用」してから自分の言葉・意見をブログに書いて下さい。

引用:足つぼ部

 

この記事を読んで「反省している可能性があるので」何もアクションしていません。

2回、3回同じ事を繰り返すようなら・・

しっかり対応します。

パクリ対策方法「参考サイト」

記事をパクられた場合の記事を引用させて頂きました。

凄い参考になるので記事元を参考にして下さい。

パクリブログやブログが真似されるなどの被害にあった場合は、先ほどの著作権法違反で訴えることができます。

一時期、コピペを発見するツールもありましたが、今は書き換え(置き換え)によるコピペやパクリとなっているので、発見は難しいと思います。

そのため、発見したら訴えることが、唯一のコピペやパクリ対策といえます。黙っていると相手は図に乗って、ほかのブログのコピペ・パクリを繰り返し、被害が拡大する恐れもあります。

発見した場合、速やかにウェブ魚拓で該当箇所(コピペ・パクリの箇所)を保存してください。

▶ web魚拓

証拠を保存したら、相談窓口に問い合わせて、該当するか確認しましょう。

▶ 著作権テレホンガイド

該当する場合は、下記に相談してください。

▶ 著作権の紛争処理について

これでも解決できない場合は訴訟になります。

引用:レコログさん

最後に、

この記事を書くのに迷いました。

「抑止力」になると思い記事を書きました。

足つぼ部の読者に不快な思いをさせて申し訳ありません。